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ようやく入れた・・・

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まあ、アメブロに引越ししても、こっちはこっちで書くことはある。

さて、Scrub Club Scene の話題。
そろそろ、何とかしたいものだと思う曲がいくつかあるので、
それを再レコーディングしようと思う。

Ease
Wrench
Polish Remover
Polynosis
Equivalence

やってた頃よりも、デジタルテクノロジーの進化が進んだとはいえ
まだ、自分の思っていたとおりの音が得られるには時間がかかりそうだ。

とはいえ、自分の今の現状では、
自宅に眠る12トラック・アナログレコーダーを駆使してまで
音に向かっている余裕がない。

まずは、現状を変えることから始めなければならないんだわな。
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広告うざいので、たまに更新してみる

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ほっとくと、ちゃんちゃんこだ、還暦だと、ろくでもない広告がアップされる・・・。

いちおう、本人の予定では
そういうことは、四半世紀切ったとはいえ、20年近く先の予定なので
うざいわい、となるので、たまに記事を書くことにしたわ。

ああ。

良く考えたら、自分の半身が、デジタル・ユニットで
虫も殺さぬような顔で、たわけたことをやっているせいか、
俺の出番が少なくなってるんだよな。

俺か?んなこたーどうだっていい。

Jason 町田と名乗ってたこともあるさね。

俺はフレンドリーだ。
少なくとも、俺が思う限り。

俺が動き出すときは、
少なくとも、俺の本体が危険な精神状態に陥ったときだ。
それが、安全弁のようなもんらしい。

脳とはまったくもって不思議なもので、
理性や知識とは無縁のところでたまに動作する場合があるっぽい。

どうも、俺の本体は、ガキの頃から精神的貧乏性らしく、
考えをめぐらせすぎて脳みそがアジャパーになる場合がままある。
今が、ちょうど、その時期らしい。

てなわけで、そのような時期になると、
今まで表に出ていた野郎が、裏に引っ込んで
こうして、俺が前に出てきてしまうわけだ。

俺か?

俺は前に出てくるわけじゃない。

もともと同じ場所にいるのだが、
他のヤローというか人格が出たり消えたりするから、
同じ位置にいても前に出たり引っ込んだりしてるみたいに見えるんだよ。

・・・ったく、面倒なことは、いっつも俺が処理。
てめーの精神の中のドブさらいなんてのは
てめーがやれ、って言いたいんだがな。

だいたい、俺がScrub Club Scene休んでから、
何年たつと思ってんだよ。
あー、めんどくせ。

で、何やれっての?
ハコで、何食わぬ顔でとぼけて出てって
「品川心中」でも下げまで語るか?

まったく、めんどうごとばっか持ち込みやがって。

で、12/31、お前の代わりつとめりゃいいんだろ?
あのへんてこな2曲、コピーしときゃいいんだな?

あとは俺が好きにやっていいんだろ?
ほいよ。

妄言は

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言うほうも疲れるだろうが、聞くほうもなかなかしんどい。

まあ、今後、聞くこともないだろうから。
それはそれでよしとしておこう。

Cultは復活できたようだね。

むしろ、辞めていったメンバーも含みで
いなくなってしまった奴らの幸せを祈ってやまない。

そして、これが時間の経過というものなのだろうな。

いつか君も思い出すよ。
あの頃が一番幸せだったのだって。

昔書いた歌詞のワン・フレーズを君に捧げよう。

「幸せというものは、いつも思い出の中にしか存在しない」

墓場よりI Love You

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はい。銭です。
地獄からこんにちは。

しっかし。
最近、周りの人間の言い訳にうんざり来る。

サボる理由
動きたくない理由
引きこもる理由

本人としては、一生懸命、
自分の立場を説明しているつもりなのだろうが
回りくどく言おうが丁寧に言おうが
どだい内容が腐ってんだから、
言葉を重ねるだけ無駄。

せいぜい、自分にそういって聞かせて、
無理やりそう信じ込もうとしてる風にしか見えない。

それはそれでいいのだが、
そういう奴に限って、
結局、最終的に周りを迷惑の渦に巻き込む。

で、それまで自分が言ってきた事を
綺麗に棚上げにする。

そろそろ、自分を神棚に祭るのは
やめにしないと。

痛い目みるよ。

と、経験者はかく語りき。

ぼけぼけと

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茶などすすりつつ。

日曜日も何かプログラム三昧。
ああ、着々と音楽を離れつつある、この気持ち。

以前、誰かが「音楽は止めるものじゃない」とのたまっておりましたが、
意思を持って止めるという事は可能なのです。

なにせ音楽とは、「時間の浪費」を前提とした芸術なのですから。
そこに価値を見出すか見出さないか、という大前提がなければ、
ただの「騒音」でしかなくなるわけで。

ましてや演奏者の暇つぶしにつきあわせられた上で、
「何の意味もない」と言われたら、真面目にそいつをぶん殴りたくなる。

そんなら、人前で最初からやるな。

君にとって意味も無いものに、
僕がどうして意味を見つけられるのですか?

たとえば、中途半端にテクニック披露するタイプの
プレイヤーのエゴイズム満足なら、見る必要を感じない。
君より、本当にうまいやつの演奏を聴きに行くから。
だから、演奏力なんて稚拙でもいい。
最低限弾けていればいいよ。

僕は、「君でなければいけない理由」を聞きたい。
でなきゃ、わざわざ時間割いて、聞かない。

最近、ほとんど何も聞いてないのは、
実は、そんな理由だったりする。

↓の親父のアルバムも、
「ああ、らしいな」と一回聞いただけで、終わってしまった・・・
繰り返し聞ける作品が少なすぎる昨今。

ああ、時間を割くだけの価値を見出せる何かがほしい。

僕を心から打ちのめしてくれる音は無いか?

というわけで、そんな歌詞を歌ってた親父がいたなぁ、と。

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